指値注文・逆指値注文とは?その意味や使い方を解説!

公開日: 

指値注文とは売買の値段を指定して注文を出すことです。一方、逆指値注文とは、買いの場合、指定した売買価格以上に株価が上昇した場合に発動する注文であり、売りの場合、指定した売買価格以下に株価が下落した場合に発動する注文です。名前は似てますが、考え方や使用方法が異なるので理解しておきましょう。

元記事:

シェアありがとうございます

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
PAGE TOP ↑